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バチカンの天使
バチカンの天使
2007年3月31日にバチカン聖ペテロ大聖堂で撮影された天使の写真
撮影したカップルは当初天使の姿には気づかなかったが、帰宅後にパソコンに写真を取り込み、
写真をチェックしている時に発見したという。
撮影している時には肉眼では全く気づかなかったと証言している。
光のイタズラにも見えるが、場所が場所なだけに天使が舞い降りたと話題になった
拡大写真
クジュラ(Kudulla)
クジュラ(Kudulla)
北欧ノルウェーのスナーサ湖に生息するといわれる水棲獣
かつてのスナーサ湖の名前から取って地元ではクジュラと呼ばれている。
上の写真は2005年6月にスナーサ湖で友人と釣りに来ていた
アイナル・ヨハネス・サンネスが目撃し撮影したクジュラらしき生物
サンネスは20メートルほどの近距離であったが勇気を出して携帯電話の
カメラで撮影し撮影後すぐに画像をチェックしてから、
ふたたび湖の方をみると、既にクジュラは姿を消していたという。
スナーサ湖では古来より大海蛇の存在が語り継がれており、
クジュラの正体については巨大ウミヘビなどが挙げられている。
欧州の獣人
ルクセンブルクの野人(Luxembourg bigfoot)
2002年にルクセンブルクで撮影された獣人
撮影者が雪深い森を散歩しながら撮影していると、
目の前に巨大な獣人が現れたが、人の気配に気づいたのか
獣人はすぐに林の中に消えて行ったという。
撮影者は匿名を条件にこの写真を紹介したが、現在もこの生物の正体は分っていない。
ルーマニアの獣人(Romanian Bigfoot)
2008年2月に東欧ルーマニアのヴァレンシア山中で撮影された獣人
かなり鮮明に撮られていて木を引っ張りながら歩いている姿が確認出来る。
同月ルーマニアのモルダピア地方のブランチャでも、よく似た獣人が目撃されている。
ジャノ(Lake Van Monster)
ジャノ(Lake Van Monster)
トルコ東部のヴァン湖に生息する生物
体長は約15メートルから20メートルで色は茶褐色で
体を上下に揺らしながら移動する。稀にだが潮を吹くこともあるという。
1997年5月にユズン・ジュール大学助手のウナル・コザックが
ヴァン湖でジャノと思われる生物を発見し撮影に成功した。
動画を見ると、体が茶褐色を帯びた生物が湖面から頭の一部分を出して泳ぐ様子が確認できる。
否定派の学者はヴァン湖は塩水湖であり、ニシンの仲間の小魚ぐらいしか
生息していないということからジャノの存在を否定している。
肯定派からはジャノの正体については古代クジラのバシロサウルスなどが挙げられている。
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